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サービス

太陽光発電所環境メンテナンス


 
太陽光発電所施設内の除草は
「赤帽」にお任せください!
全国どこでも対応いたします。

 
 

太陽光発電所施設の除草の重要性

雑草といっても背丈が高いものは2mを超えるものも多くあり、パネルに影を作り発電効率を減少させるだけではなく、影になった部分は発電しないで電気抵抗となってモジュールの故障、最悪は火災事故を招く原因にもなります。
太陽光発電所は地域社会と共生していくことも必要であり、雑草の放置は種子が近隣の田畑に飛んでトラブルになることもあるので、施設環境・景観面からも除草作業は重要となります。
雑草の生育期4月から10月の間に適時に数回行うことをお勧めします。また、除草剤の効果的利用による除草費用の軽減をご提案できます。

赤帽の除草作業

除草作業は、乗用草刈機、自走式草刈機で草刈を行い、刈り残ったところを草払い機、その他の機器により刈取りを行います。
草刈機では刈取りと同時に草を微塵に砕きます。草払い機の刈取りは刈り倒しとなります。刈り取った草の回収処分はご相談に応じて対応します。
使用草刈機器

 
 
 

 
 
 

 

太陽光発電ソーラーパネル洗浄

ソーラーパネルの洗浄は不要ともいわれているが、除草作業を行っていると、砂ほこりの付着、また黄砂、工場粉末、火山灰、鳥の糞、昆虫の死骸等々の付着により、発電量を低下させる原因が多く見受けられます。
ソーラーパネルの汚れは場合によっては、パネルの損傷、故障の原因にもなります。
パネルの洗浄を行うことで、発電量が5%〜10%の改善(発電所の設置場所環境による)される状況にあります。
洗浄作業風景

赤帽のソーラーパネルの洗浄

ケルヒャー社の「iSolarシステム」を用いた洗浄を行います。
iSolar(クリーナー)と専用洗剤を組み合わせで、モジュール表面を傷つけることなく直接ブラッシングすることで、頑固な鳥の糞、花粉、黄砂、アルミフレーム下部の堆積物を除去し最大の洗浄効果を発揮致します。
また、専用洗剤を使用することでパネルの表面が親水性の連続した膜になり、ウオータースポットがつきにくく、ソーラーパネル本来の発電量を維持します。

・大規模発電所の洗浄では洗浄ロボットの利用をご提案することもあります。
洗浄ロボット(ローラーブラシによる洗浄)を利用する場合においても専用洗浄液もしくは純水を使用することで、パネルの表面が親水性の連続した膜になり、ウオータースポットがつきにくく、ソーラーパネル本来の発電量を維持します。
 
 
 
 

 
 
撥水性
水滴は壁面にとどまり、ウオーターマークとなって汚く残ってしまう。
親水性
水滴は連続した膜になり、汚れの下に入り込んで、汚れとともに流れ落ちていくので洗浄後のすすぎ洗が不要となる。

 
 

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